AIを、現場で動くシステムに。
神戸ソフトは Interop Tokyo 2026「AI Native Expo」に出展します。研究のためのAIではなく、現場で本当に役立つAI——筋トレからサイネージ、要件定義、ヘルスケア、空間認識まで。自社で企画・内製した5つのデモを通じて、AIの「使いどころ」をご覧いただけます。
Demonstrations
いずれも、神戸ソフトが企画から内製したプロジェクトです。AIを「研究」で終わらせず、現場で役立つ形に落とし込みました。気になるテーマから、ぜひご覧ください。
ダンベルに小型センサーを取り付け、レップごとの可動域・テンポ・ブレを計測。エッジAIが疲労や異常な動きを自動検出するIoT×AIのトレーニング支援デモです。
詳しく見る
完全オフライン・クラウドゼロで動く対話型サイネージ「AnimaBox」。来場者の声をその場で聞き取り、Raspberry Pi の中の日本語AIだけで応答する、エッジAIの実証デモです。
詳しく見る
要件定義・提案で時間を奪う「成果物づくり」をAIで加速。Markdownから本格PowerPointを生成する Pitchly と、YAMLから画面ワイヤーフレームを生成する Slately のデモです。
詳しく見る
スマホで口元を撮影するだけで、AIが歯の状態を解析し「歯の健康年齢」を推定。健康・美容への気づきのきっかけをつくる、画像認識×ヘルスケアのデモです。
詳しく見る
LiDARなどで取得した3D点群と画像認識を掛け合わせ、空間内の物体・領域を認識して意味づけ。測定値を空間座標に紐づけて可視化する、空間AIのデモです。
詳しく見る