USE CASE 01
お客様と現場の規格を台帳に登録する
担当(営業・事務)お客様・現場台帳
きっかけ:旅館から、客室の畳の表替えの相談が来た
- 1お客様・現場台帳で区分(一般・寺社・旅館・店舗など)とお名前、会社・施設名を入れる
- 2電話番号(数字とハイフン)・現場の住所を入れる
- 3建物の種類と、畳の規格・畳の数(帖)・建具の数を入れる
- 4メモに、部屋の癖や出入りの注意を書く
- 5寺社・旅館・店舗の一覧で、大口のお客様を確認する
結果:畳の規格と数が台帳に残り、次の見積のときに現場の情報を聞き直さずに済む。





