USE CASE 01
名刺を交換して、取引先に反映する
営業担当取引先の担当者名刺・担当者取引先台帳
きっかけ:展示会や訪問で、新しい担当者と名刺を交換した
- 1名刺・担当者で、担当者名・部署・役職・メール・名刺交換日を入れる
- 2取引先台帳から会社を選び、交換した場面・紹介者・自社の担当を入れる
- 3名刺の画像を添付し、人柄・趣味・話題のメモを書く
- 4整理の進み具合のかんばんで、未整理の名刺を確認する
- 5「整理して取引先に反映」を押す
- 6取引先台帳の「名刺の枚数」が更新される
結果:名刺が会社の情報として整い、取引先ごとの名刺の枚数が分かる。





