Formia 相談する

APP 05 ・ ノーコードで作る

案件・商談管理

カンバンで商談を進め、見込み額も自動で集計。

Formia なら、案件・商談管理のアプリを画面の設定だけで作れます。入力項目・計算・承認の流れ・帳票・スマホでの入力まで、プログラムは1行も書きません。

案件管理 アプリ商談管理 カンバン営業パイプライン 見える化SFA 代わり ノーコード
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案件・商談管理のカンバンビュー。段階や承認状態ごとにカードが並ぶ
スマホで見た案件・商談管理の一覧

PROBLEM

案件・商談管理で、よくある困りごと

  • 商談の段階や見込み金額が担当者の頭の中にあり、会議のたびに聞き取っている。
  • 受注予定の見込みを集計するのに時間がかかる。
  • 次のアクションの期日を忘れる。

REQUIREMENTS

案件・商談管理アプリのシステム要件

デモで実際に組んだ内容です。すべて Formia の画面で設定しています。項目や流れは、御社の運用に合わせて自由に変えられます。

入力項目
案件名、顧客(参照)、担当(自分を初期値)、段階(リード/提案/見積提出/交渉/受注/失注のボタン)
金額
見込み金額(税抜)、確度(%)、加重見込み額 =ROUND(amount * probability / 100, 0)、受注予定日、きっかけ
次の一手
次のアクション、次回の予定日、商談メモ
ビュー
段階のボード(カンバン。カードに顧客・金額・確度・受注予定日)、受注予定日のカレンダー
自動化
「段階が受注に変わったら営業部長のベルに通知」/リマインダー「次回の予定日の前日 9 時に担当へ」
集計
ホームのダッシュボードに「商談の見込み(加重)」の合計と「段階ごとの商談金額」の棒グラフ
つながり
顧客管理の 1 件の画面に、その顧客の商談件数・一覧と金額の合計

BUILD

作り方は、項目を並べて、式を選ぶだけ。

案件・商談管理アプリのフォーム設計画面。左の項目一覧から入力項目をドラッグして並べる
フォームの設計
案件・商談管理アプリの設計画面「ロジック」タブ。計算式と自動入力を一覧で確認できる
計算と条件(ロジック)

USE CASES

こんな場面で使われます

  • 営業会議はカンバンを画面に映し、カードをドラッグして段階を更新する。
  • 部長はホームのグラフで段階ごとの金額を把握し、数字を押すとその商談の一覧へ。
  • 担当者は前日にベルで「次回の予定日」のお知らせを受け取る。

HOW TO USE

使い方

  1. 1

    「案件・商談管理」を開くと段階のボードが表示される。

  2. 2

    「新規登録」で案件を作り、顧客・金額・確度を入れる。加重見込み額は自動。

  3. 3

    進んだらカードを次の列へ動かす(段階の項目が更新される)。

  4. 4

    受注すると部長に通知が飛ぶ。

SCREENS

案件・商談管理アプリの画面

案件・商談管理の入力画面(入力済みのレコードを編集しているところ)
入力画面
案件・商談管理の入力画面の後半。明細・計算結果などの欄
入力画面(つづき)
案件・商談管理の一覧画面。列ごとの絞り込み・並べ替え・キーワード検索ができる
一覧
案件・商談管理の1件の画面。右側にコメント・変更履歴・進み具合がまとまる
1件の画面
案件・商談管理のカレンダービュー
カレンダー表示
案件・商談管理アプリのはじめの画面(フォーム・ビュー・権限・帳票・自動化をまとめて管理)
アプリの設定

スマホで見ると

スマホで見た案件・商談管理の一覧
スマホ:一覧
スマホで開いた案件・商談管理の入力画面
スマホ:入力
スマホでの案件・商談管理入力画面。明細はカードの形に切り替わる
スマホ:入力(つづき)
スマホで見た案件・商談管理の1件の画面
スマホ:1件の画面

※ 画面は実際の Formia です。会社名・人名などは架空のデモデータです。

このアプリで使っている Formia の機能

参照計算値カンバン・カレンダービュー自動化(項目が変わったとき→通知)リマインダーダッシュボード(数値・グラフ)関連レコード

必要なプラン

スタンダード以上(自動化・リマインダー)。

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NEXT

機能

→
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