Formia 相談する

COMPARISON

人が増えるほど、
差が開く。

業務アプリのツールを選ぶとき、見落としがちなのが「使う人が増えたときの費用」と「帳票」です。代表的な2つのタイプのツールと比べました。

COST SIMULATOR

使う人数で、月額を比べてみる。

ユーザー数課金のサービスは、1人あたりの月額×人数で費用が決まります。お使いのサービスの単価を入れて比べてください。

金額は税別。ユーザー数課金のサービスの単価は入力された値で計算しています。最低契約人数・オプション費用などは含みません。

ユーザー数課金のサービス

150,000円

/月

Formia

50,000円

/月(人数に関係なく定額)

1年あたりの差

年間 1,200,000円

ユーザー数課金Formia(定額)横軸:使う人数(0〜500人)

COMPARISON

ノーコード・ローコードツールとの比較

Formia ノーコード業務アプリ基盤 KサービスK クラウド型のノーコード業務アプリ PサービスP .NET(C#)製のオープンソース
料金の考え方 ◎

組織ごとの定額。ユーザー数は無制限

×

ユーザー数に応じて増える

△

無償版あり。商用のサポート・機能は別契約

紙と同じ形の帳票(PDF) ◎

標準。mm単位の帳票デザイナー

△

標準では難しく、プラグインや連携サービスで対応

△

標準では難しく、拡張で対応

日本の書類向けの入力項目 ◎

郵便番号→住所、法人番号、和暦、ふりがな、押印欄を標準で

△

一部はプラグイン等で対応

△

一部は拡張で対応

圏外の現場でのオフライン入力 ◎

専用アプリで入力し、帰ったら同期(プロ以上)

×

標準では非対応

×

標準では非対応

承認ワークフロー ◎

状態と矢印をつなぐだけ。金額で経路を分けられる

◎

対応

◎

対応

社内設置(オンプレミス) ◎

クラウドと同じ構成で対応(エンタープライズ)

×

クラウドのみ

◎

自社のサーバーに構築して運用

環境の分け方 ◎

お客様ごとに専用の環境

△

共有型のクラウド

△

自社で構築・運用する

構築の支援 ◎

開発元の神戸ソフトが、様式づくりから伴走

△

パートナー企業に依頼

△

自社またはパートナー企業で

※ 他社サービスは名前を伏せて表記しています。2026年9月時点で一般に公開されている提供形態をもとに当社が整理したもので、各社の最新の仕様・価格とは異なる場合があります。導入の際は各社の最新情報をご確認ください。

とくに Formia が向いているのは、こんな会社です。

✓使う人が多い

社員・パート・協力会社まで配りたいのに、ユーザー数課金で費用が合わない。

✓決まった様式の帳票がある

見積書・点検報告書・申請書を、いまの様式のまま崩さずに出したい。

✓現場が圏外になる

工場・建設現場・地下設備など、電波が不安定な場所でも入力したい。

✓データを外に置けない

社内設置や専用の環境で、顧客や設備のデータを管理したい。

✓Excel台帳が限界

何人もで回すExcelの、誰がいつ直したか分からない状態をやめたい。

✓作るのも手伝ってほしい

開発元に、アプリの設計や帳票づくりから相談したい。

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紙とExcelの仕事を、まるごとアプリに。

いまお使いの紙の様式や Excel をお持ちください。Formia でどんなアプリになるか、その場で試作してお見せします。

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