USE CASE 01
新しいクライアントを登録する
ディレクタークライアント
きっかけ:紹介で新しい会社から制作の相談が来た
- 1クライアントで会社名・屋号、区分、紹介のきっかけ、窓口の担当者を入れる
- 2電話番号、メール、締め日、支払いの条件を入れる
- 3適格請求書の登録番号(T と 13 桁の数字)と、請求書に発注番号が必要かどうかを入れる
- 4ブランドの決まりと、意思決定者や癖などのメモを書く
- 5帳票の「取引先の情報シート」を印刷して、制作メンバーと共有する
結果:支払い条件やブランドの決まりが、案件の担当者全員に伝わる。





