USE CASE 01
新しい荷主と契約し、単価と締め日を登録する
倉庫長荷主台帳
きっかけ:新しい荷主との保管契約がまとまった
- 1荷主台帳で荷主名・契約の種類・契約日・契約の満了日を入れる
- 2保管料の単位と単価、入庫の荷役料、出庫の荷役料、締め日、支払条件を入れる
- 3備考に保険・立入・出荷のルールを書く
- 4契約の満了日が契約日より前になっていないか、入力チェックで確かめる
- 5帳票の「保管契約の確認票」を印刷して荷主に渡す
結果:荷主ごとの単価と締め日が 1 か所にまとまり、請求の計算の元になる。





