USE CASE 01
新しい依頼者の本人確認をする
補助者・担当者所長依頼者
きっかけ:新しいお客様から相続登記の相談があった
- 1依頼者で「新規」を開き、お名前・区分・ご住所・電話番号・ご連絡のきっかけを入れる
- 2運転免許証などを確認し、「確認した書類」「確認した日」を入れる
- 3「本人確認」を「済み」にする(確認した日が入っていて未了のままだと入力チェックで止まります)
- 4担当へ「本人確認が済みました。案件を書類の収集へ進められます。」の通知が届く
結果:本人確認の記録が残り、案件を進めてよい状態が全員に分かる。





