USE CASE 01
バックアップ対象を台帳に登録する
情報システム担当バックアップ対象台帳
きっかけ:新しい業務サーバーや、クラウドの共有フォルダを使い始めた
- 1バックアップ対象台帳で、対象名・種類・重要度・担当者を入れる
- 2元データの場所・方式・頻度・保存先を入れる
- 3保存する世代数と保存の日数を入れる(日数は世代数以上にする)
- 4許容するデータ損失(時間)と復旧の目標(時間)を入れる
- 5重要度が高い場合は、別拠点・クラウドにも保管するにチェックを入れる
結果:何を・どこへ・どれだけ取っているかが、一覧で説明できる。





