USE CASE 01
ご依頼を受けて施行台帳をつくる
担当ディレクター施行台帳式場・火葬場
きっかけ:ご遺族から、病院経由で葬儀の依頼の連絡があった
- 1施行台帳で「新規」を開き、故人のお名前・享年・逝去日・ご安置を入れる
- 2喪主のお名前・続柄・連絡先、宗旨・宗派、菩提寺・導師を入れる
- 3互助会・事前相談の有無、葬儀の形式を入れる
- 4式場・火葬場の台帳から式場を選び、収容人数と使用料を確認する
- 5火葬式を登録すると、葬祭部長へ「安置と火葬の予約を確認してください」の通知が届く
結果:ご依頼の初動の情報が、施行ごとの 1 件にまとまる。





