USE CASE 01
顧問先・見込み先を登録して課題を残す
担当コンサルタント顧問先台帳
きっかけ:紹介を受けた会社と初回の相談をした
- 1顧問先台帳で、会社名・業種・従業員規模・窓口のご担当・役職・電話番号・メールを入れる
- 2決算月・年商(概算)・紹介の経路・主担当を入れる
- 3支援テーマと取引の段階を入れる
- 4経営課題(社内だけ)に、聞き取った課題を書く
- 5電話番号は数字とハイフンで入れるよう、入力チェックが働く
結果:顧問先の基本情報と課題が 1 か所にまとまり、社内だけの情報は担当以外に見えない。





