USE CASE 01
新しい金型を台帳に登録する
金型担当金型台帳取引先
きっかけ:客先から金型が持ち込まれた、または新しく製作した
- 1取引先で客先を登録しておく(会社名は重複しない)
- 2金型台帳で「金型番号」を M-1234 の形で入れる
- 3製品名・客先名・取り数・型材・適合の成形機・使用樹脂を入れる
- 4「保証ショット数」と「メンテの周期(ショット)」を入れる
- 5「所有」「保管場所」を選び、金型図・仕様書を添付する
結果:金型の仕様・所有・保管場所が 1 件にまとまり、以後のショットが積み上がる土台ができる。





