CHARACTER × BRANDING
あなたのキャラクターが、
館内の案内係に。
AnimaBoxのキャラクターは、3Dモデルの標準形式「VRM」で動いています。自社のキャラクターやマスコットのVRMを読み込めば、それがそのまま案内役になります。
標準キャラクター(VRM)が身ぶりをつけて話す様子
VRM
キャラクターは、差し替えられる。
VRMは、3Dキャラクターのための共通フォーマットです。VRoid Studio などのツールで作ったモデルや、制作会社に依頼したオリジナルのモデルをそのまま使えます。骨格の形式がそろっているので、あいさつ・説明・指し示しのしぐさや、口の動き・まばたき・視線は、どのキャラクターでも同じように動きます。
- 1
キャラクターを用意
自社キャラクターのVRMを用意します。まだ3Dがない場合は、イラストからのモデル制作もご相談ください。
- 2
読み込んで確認
案内板に読み込み、しぐさ・表情・口の動きを確認します。
- 3
性格と口調を設定
管理画面で名前・性格・口調を決め、答え方をキャラクターらしくします。
BRANDING
案内板が、
施設の「顔」になる。
よくある案内板は、どの施設でも同じ見た目です。AnimaBoxなら、自社のキャラクターが来場者と直接話すので、案内そのものがブランド体験になります。
自社のキャラクターで
マスコットや公式キャラクターのVRMを読み込めば、そのまま館内の案内係になります。
施設の顔として
「このモールの案内係」として覚えてもらえる存在に。季節やイベントに合わせた衣装違いも用意できます。
話し方も、そのキャラらしく
名前・性格・口調を管理画面で決めておけば、答え方もキャラクターの個性に合わせられます。
待機中は告知にも
話しかけられていないあいだは、キャンペーンやイベントの告知を流すデジタルサイネージとしても使えます。
VRMの利用条件について
VRMにはモデルごとに利用条件(商用利用・再配布など)が設定されています。既存のモデルを使う場合は、その条件で案内板に使えるかを一緒に確認します。オリジナルのモデル制作もご相談いただけます。
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