MIO 相談する

PRICING

人数ではなく、
使った分だけ。

席ごとのライセンス料はかかりません。スタンダード以上は、全社に一度で配れて、短期スタッフにも渡せます(ライトは、お試し向けの5人まで)。月間の上限は自社で設定できます。

ライト

9,800円/月

税別・ユーザー5人まで

月額に含まれるAIの利用枠

約180Mトークン

標準モデル・入力と出力の合計

まずは1部署から

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おすすめ

スタンダード

29,800円/月

税別・ユーザー数無制限

月額に含まれるAIの利用枠

約550Mトークン

標準モデル・入力と出力の合計

複数の部署・店舗で

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プロ

79,800円/月

税別・ユーザー数無制限

月額に含まれるAIの利用枠

約1,480Mトークン

標準モデル・入力と出力の合計

全社・多拠点で

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エンタープライズ

個別お見積り

税別・ユーザー数無制限

月額に含まれるAIの利用枠

個別

ご利用量に合わせて

専用環境・大規模利用

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ライトスタンダードプロエンタープライズ
月額(税別)9,800円29,800円79,800円個別
ユーザー数5人まで(お試し向け)無制限無制限無制限
AIの利用枠(月・トークン)約180Mトークン約550Mトークン約1,480Mトークン個別
登録できる資料の量1GB3GB10GB個別
ペルソナの数310無制限無制限
スマホアプリ・PC✓✓✓✓
出典つきの回答・監査ログ✓✓✓✓
稼働率の保証(SLA)—99.5%99.9%個別
サポートメールメールメール・電話専任の担当者

COST

人数が増えるほど、差が開く。

席ごとに課金される汎用のAIサービス(1人あたり月額 約3,800円=約25ドル)と、MIOのスタンダードを比べました。MIOは、人数が増えても月額が変わりません。

使う人数席課金のAIサービス(月額)MIO スタンダード(月額)差(年間)
10人38,000円29,800円98,400円おトク
30人114,000円29,800円1,010,400円おトク
50人190,000円29,800円1,922,400円おトク
100人380,000円29,800円4,202,400円おトク

1ドル=150円で換算。MIOは1人が1日20問・月22日使う想定(100人でも月約4.4万問)で、スタンダードの利用枠(約8.5万問)の範囲内です。席課金のAIは、社内の資料に答えさせるための設定が別に要ります。当社調べ・税別。

USAGE

利用枠を超えた分は、
トークン量で従量。

AIは、読んだ文字(入力)と書いた文字(出力)の量を「トークン」で数えます。月額の利用枠を使い切ったあとは、使ったトークンの量だけお支払いいただきます。月間の上限は自社で決められるので、使いすぎの心配はありません。

  • ✓上限に近づくと、管理者にアラートが届きます
  • ✓今月の消費と残りを、いつでも画面で確認できます
  • ✓利用枠は国内のクラウドで動くAIモデルが基準です

超過分の単価(標準モデル・税別)

入力(読んだ量)

0.5円

1万トークンあたり

出力(書いた量)

2円

1万トークンあたり

1問あたりの目安

約0.4円

資料の抜粋を含めて入力6,000トークン・出力500トークンの場合。1,000問で約400円です。

高性能なAIモデルを選んだペルソナは、そのモデルの単価で利用枠を使います。1問あたりの目安額は、ペルソナの設定画面で確認できます。

はじめに

初期導入

30万円〜

税別

  • ✓資料の登録・整理の代行
  • ✓ペルソナの設計と使い方のコンサルティング

導入の前に、自社の資料でお試し

お手元の資料を数点お預かりして、MIOが実際に答えるところをご覧いただけます。答えの質を見てから、プランを決められます。

初期導入費が変わるポイント

資料の点数・総ページ数紙・画像のスキャン(OCR)の有無立ち上げるペルソナの数と設計の深さ

GETTING STARTED

今日つくって、明日から使える。

  1. 1

    ペルソナをつくる

    「レジ担当として答えて」と書くだけ。資料がまだ無くても話し始めます。

    所要5分 / ご担当者さま

  2. 2

    資料を入れる

    PDF・Word・Excel・画像を投げ込むだけ。OCRと要点抽出は自動で走ります。

    当社が代行 / 初期導入に含む

  3. 3

    QRを貼って配る

    バックヤードに1枚貼るだけで参加完了。メールアドレスがない人も入れます。

    当日から / スタンダード以上は人数の制限なし

初期導入では、資料の登録と使い方の設計を当社が伴走します。

どの資料から入れるか、どんなペルソナをつくるか。最初の設計をご一緒します。

NEXT

よくある質問

→
MIO

まずは、自社の資料で試してみてください。

お手元の資料を数点お預かりして、MIOが実際に答えるところをご覧いただけます。

試してみたい・相談する →

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