FOR REDMINE USERS
Redmine の運用を、
そろそろ手放したい。
そんな方の、引っ越し先に。
サーバーの更新も、プラグイン選びも、いらない。akamine は、当社が運用するクラウドで、ガント・カンバン・ドキュメントの同時編集・通知・権限が、はじめからそろっています。課題・コメント・添付・Wiki・ファイル・工数・ユーザーは、引っ越せます。
- ✓10人まで、ずっと無料
- ✓カードの登録なし
- ✓サーバーの用意はいりません

- 10人まで
- ずっと無料(3プロジェクト・2GB)
- ガント
- 無料プランでも使える
- 30人まで
- 月1,980円(税込)
- 1,000人まで
- 月9,800円(税込)
PROBLEM
Redmineで、こんなことはありませんか。
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サーバーの用意・更新・バックアップは、自分たちで
Redmine は、自社のサーバーに置いて使うオープンソースです。ソフトは無料ですが、サーバーと運用の費用と手間は、自分たちで持ちます。
出典:Redmine 公式サイト(2026-10-11 確認)
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更新のたびに、手順を踏む
公式の更新の手順では、データベースとアップロードファイルのバックアップが推奨されています。プラグインを入れているときは、プラグインのマイグレーションも実行します。
出典:Redmine Upgrade(更新の手順)(2026-10-13 確認)
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カンバンは、プラグインを選んで入れる
カンバンやスクラムのボードは、プラグインで足す形です(例:Agile プラグイン。7.0.x 対応と記載)。OpenID Connect などのシングルサインオンも、プラグインです。
出典:Redmine Plugins: Agile(2026-10-11 確認)
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標準の機能の一覧に、見当たらないものがある
クリティカルパス・ベースライン・リソースの負荷・コスト・自動化は、公式の機能の一覧に記載がなく、標準で持つかどうか確かめられませんでした。
出典:Redmine Features(2026-10-11 確認)
Redmine は、たいへん自由度の高いソフトです。ここに書いたのは、公式の公開情報で確かめられたことだけです(確認日は下の出典に)。
WITH AKAMINE
akamine なら、こうなります。
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運用は、おまかせ
akamine は、神戸ソフトが運用するクラウドです。サーバーの用意も、更新も、バックアップの手順も、いりません。
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ガント・カンバン・ドキュメントが、標準で
リスト・カンバン・ガント・カレンダーの4つの見せ方を、プロジェクトごとに切り替えられます。ドキュメントは同時に書けて、版の履歴も残ります。プラグインを選ぶ手間はありません。
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通知と権限も、はじめから
メール・Slack・Teams・Chatwork への通知、役割ごとの権限、監査ログ(2年保管)が、どのプランにもあります。
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画面は、パソコンでもスマホでも
パソコンとスマホのブラウザで使えます。ライトとダークの表示も選べます。
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料金は、人数ではなく定額
10人まで0円、30人まで月1,980円、1,000人まで月9,800円(税込)。サーバーの費用や、運用の時間を見積もる必要はありません。
COMPARISON
Redmineと、akamine を並べると。
各社の公式サイトの公開情報で確かめられたことだけを並べました(確認日 2026-10-13)。どちらが合うかは、チームの進め方で変わります。料金・機能は変わることがあるので、最新の内容は公式サイトでご確認ください。
akamine の内容は、akamine の料金・マニュアルによります(2026-10-13 確認)。Redmine はオープンソースのソフトウェアです。名称は各権利者に帰属します。内容に誤りがあれば、お知らせください。確認してすぐに直します。
MOVE
引っ越しは、3ステップ。
- 1 無料ではじめるフリープランに申し込みます。10人まで・3プロジェクトまで。カードの登録はいりません。
- 2 Redmine につなぐシステム管理の「ほかのツールから引っ越し」で、Redmine の URL と API キー、本文の記法(Textile か Markdown)を入れて、プロジェクトと役割の対応を選びます。
- 3 引っ越しを始める裏で順に進みます。終わると、結果がメールで届きます。うまくいかなかった1件ずつは、記録されます。

移るもの
- 課題(ウォッチャー・進捗率・非公開の印も)
- コメントと、履歴の一部
- 添付ファイル
- Wiki(プロジェクトのドキュメントに。最新の版だけ)
- プロジェクトのファイル
- 課題に結ばれた作業時間(工数)
- ユーザー(メールアドレスで結びつけ)と、役割の対応
移らないもの
- Wiki の履歴
- リポジトリ・ニュース・フォーラム
- グループ・ワークフロー
- 課題に結ばれていない作業時間
親子のプロジェクトは、親を先に移し、子は親の下に作られます(2階層まで)。社内のネットワークにある Redmine は、サーバーの管理者が許可したホスト名だけ、つなげます。実際のサーバーからの移行は、事前にご相談ください。
こんなときは、Redmineのほうが合うかもしれません
合わない場面も、先にお伝えします。
- Git や Subversion のリポジトリを、課題の画面で見たい(akamine にはありません)
- 自分たちで、細かく作り込んで運用したい。サーバーも自社で持ちたい(akamine のエンタープライズは自社サーバーに置けますが、個別のお見積りです)
- 費用を、ソフトの費用ゼロに抑えたい
FAQ
よくある不安に、お答えします。
Q.データは持ち出せますか?
はい。課題の一覧や工数のレポートは、CSV で書き出せます。ガントは PNG・PDF・Excel でも書き出せます。
Q.本当に無料で試せますか?
はい。フリープランは、10人まで・3プロジェクト・2GBで、期限はありません。クレジットカードも要りません。
Q.引っ越したら、Redmine はどうなりますか?
Redmine 側は、何も変わりません。API キーで読み取るだけです。試しながら、Redmine を止める時期を決められます。
Q.自社のサーバーに置きたいときは?
エンタープライズで、自社のサーバーへの設置に対応します(Docker Compose の構成)。個別のお見積りです。
Q.引っ越しの支援はありますか?
フリー・チームは、マニュアルの手順書で進められます。スタンダード以上は、ご相談に応じます。
Q.日本語で相談できますか?
画面もマニュアルも日本語が原文で、開発元は神戸の神戸ソフト株式会社です。有料プランはメールで(ビジネスは電話も)、お問い合わせの窓口からは、フリープランの方もご相談いただけます。
出典(確認日)
- Redmine 公式サイト(2026-10-11)
- Redmine Features(2026-10-11)
- Redmine Upgrade(更新の手順)(2026-10-13)
- Redmine Plugins: Agile(2026-10-11)
- Redmine Plugins: OpenID Connect(2026-10-11)
- Redmine REST API(2026-10-11)
- akamine 料金(2026-10-13)
- akamine マニュアル:Backlog・Redmine からの引っ越し(2026-10-13)